| サフランボル | チャルシュ・ペンション | 2泊 | 日本人宿を避けたつもり | 旧民家風ダブル部屋15ミリオン | ハマムから東へ道なり。PTT向い | 日本語看板や旅行者情報ノートもあって日本人宿っぽい。独房風シングルなら10ミリオンだけど、退屈なこの町はアンティークな部屋に泊まるのが重要でせう | _ | |
| アンカラ | ホテル・スナ | ガイドブック | ダブル13ミリオン、シングル10ミリオン | 劇場跡の並びだけど、この時点では通りに面したとこが工事中でわかりにくかった | 部屋は一見清潔だが、夜になるとゴキブリの子供ウジャウジャ。日当たりも良くなくてめげる | 歩き方 | ||
| ボアズカレ | ハットゥシャシュ・ペンション | ここ位しかない! | シングル9ミリオン | 他にないからすぐわかる | シャワー・トイレ別 朝食付、レストランあり | 部屋は広くクリーン。レストランにいるおじさんが親切。どーでもいーけど、ジャパニーズ・ガールフレンドがいるぞ | 歩き方 | |
| ギョレメ | アナトリア・ペンション | アーセナル・ホステル(イスタンブール)のオウナーお薦め | 洞窟部屋ドミ4ミリオン | 屋外博物館へ行く途中。ローカル・レストラン先の坂を登って行く | 洞窟部屋は鍵がかからないが、意外に暖かい。シャワーも熱い。朝食は本来はヴァイキング形式。居心地はいい | 歩き方 | ||
| スィワス | ヤウズ・ホテル | ガイドブック | シングル10ミリオン | 警察の隣 | シャワー・トイレ、テレビ付き | 英語は通じないがスタッフの感じはいい | LP | |
| トラブゾン | アヌル・ホテル | エルズルムが開いてなかったので | シングル11ミリオン | 市役所東の安宿街、エルズルムの斜向い | 部屋から黒海が見える。テレビのチャンネル数豊富。このエリアで娼婦の住んでない宿は貴重 | LP | ||
| エルズルム・ホテル | 安さ! | シングル6ミリオン | 市役所東の安宿街の一番奥 | 娼婦が住んでるが仕事には使用してないよう。セキュリティはOK。シャワーは外から丸見え。テレビは映りが悪い | 歩き方 | |||
| エルズルム | ホテル・セルハット | ガイド | シングル8ミリオン | ハスタネ通りからエルズルム駅方面へ向う途中 | テレビやシャワーの無い安い部屋もある。共同シャワーはバスタブ付き。ただ、この宿のオヤジはセクハラ男らしい | 歩き方 | ||
| カルス | ケルヴァンサライ・ホテル | 名前と安さに惹かれる | シングル6ミリオン | アタチュルク、ファイク・ベイの両大通りの交差するとこ近く | レセプションはチャイ・エヴィでおっさんの溜まり場。日本語情報ノートあり | LP | ||
| ドーバヤズット | ホテル・サラハン | ガイド | シングル3ミリオン | ベレディエ通りをオトガル方面へ。エルズルム・ホテルの隣 | チャイ無料。オウナーの爺さんは好人物ながら、息子は気に入らない。ここのツアーは利用すべきではない | 歩き方 | ||
| ワン | ホテル・バイラム | 雨が降ってたので最寄の宿へ | シングル12ミリオン | ジュムフリエット通り沿い、もう1本の大通りと交差する角 | 高いだけあって設備は完璧。あ、窓がよく閉まらなかったのが唯一の欠点。レストランを併設 | 歩き方 | ||
| ホテル・アーンソイ | ガイド | シングル6ミリオン | ジュムフリエット通りから市役所の所で右折。100m程進んで右折 | 部屋そのものよりシャワー・ルームの方が広い。水漏れが気になったけど。宿の兄ちゃん気さく。居心地はよし | 歩き方 | |||
| ディヤルバクル | マルコッチ・ホテル | ガイド | シングル7ミリオン | イノニュ通りの裏通り、ピデ屋のところで曲がる | 朝食1.5ミリオン。チャイは無料。宿のスタッフ親切 | 歩き方 | ||
| キャフタ | メソポタミア・ホテル | 情報ノート | シングル7.5ミリオン | キャフタの町の入口にある | 最近買収されたそうで、買収元のホテル・バルダックチュという看板の方が目立って、ちとややこしい。宿の兄ちゃんは気さくって言うか、気さく過ぎ(笑)。 | 歩き方 | ||
| コンヤ | ホテル・ベイ | ガイド | ダブル部屋11ミリオン | シファー・レストラン向いの通りを入ってすぐ | 安宿というより、ビジネスホテル並の設備。コップ、鏡、タオル、サンダル等のアメニティ充実。メブラーナ博物館にも至近。ただシャワーはぬるめ | 歩き方 |